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<title>咲く家だより</title>
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<description>日々のいろいろなことを綴っています。</description>
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<title>緑（あお）の季節</title>
<description> とても　いい季節になりました。ハーブもどんどん、よみがえり、いい香りがしています。一面の緑。新しい緑の色は、きらきらしてこれから始まる季節にこころおどられてくれます。
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<![CDATA[ とても　いい季節になりました。<br /><br />ハーブもどんどん、よみがえり、<br /><br />いい香りがしています。<br /><br />一面の緑。<br /><br />新しい緑の色は、きらきらして<br /><br />これから始まる季節に<br /><br />こころおどられてくれます。<br /> ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
<dc:date>2008-04-30T12:11:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>新しい世界</title>
<description> 新しい世界へと、動きが徐々に始まっているようです。http://ameblo.jp/forestry/entry-10075959740.htmlそれぞれの人が、自分の適性に合った仕事をし、人と人の格差がなく、環境に負担をかけない生活。そんな生活が実現可能と思われるところまで、きているのですね。そして、ここから先は、私の思いです。自分の心が満たされないときや、何かが足りないと思っているとき、過去に「できなかったこと」を取り戻そうと
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<![CDATA[ 新しい世界へと、動きが徐々に始まっているようです。<br /><a href="http://ameblo.jp/forestry/entry-10075959740.html" target="_blank">http://ameblo.jp/forestry/entry-10075959740.html</a><br /><br />それぞれの人が、自分の適性に合った仕事をし、<br />人と人の格差がなく、環境に負担をかけない生活。<br /><br />そんな生活が実現可能と思われるところまで、きているのですね。<br /><br /><br />そして、ここから先は、<br />私の思いです。<br /><br />自分の心が満たされないときや、<br />何かが足りないと思っているとき、<br />過去に「できなかったこと」を取り戻そうとしているとき、<br />そんなときには、自分のことでいっぱいになってしまうのだと思います。<br />そういうときは、たっぷり、自分を大切にしてあげるのがいいのでしょう。<br /><br />そして、「足りていない」と思っていたのは、ただ、そう思っていただけだった、と気づいたり、<br />本当は、とっても幸せだったんだって気づいたり、<br />そういう気づきが重なっていくと、<br />少しづつ、自分を愛することができるようになる。<br /><br />少しづつ自分を愛するようになると、<br />少しづつ人を愛するようになる。<br /><br />そして、自分のいのちを使って、<br />たくさんの愛を行動していくことができるようになるのですね。<br /><br />そんな人が、いっぱい増えたら、<br />世界は本当に変わると思うのです。<br /><br />新しい世界への、<br />いちばん最初のところにあるのは、自分を大切にすること、<br />自分を大好きになること。<br /><br />もし、そこをすっとばして、理想を夢に見るならば、<br />それは現実逃避になってしまいますよね。<br />そんな場合には、ちよっと辛いことにぶつかることになっているのかもしれなくて、<br />それも、大切な道のりだけれど、<br /><br />外へ向けて動くことと、自分の内へ向かうこと、<br />両方とも、同じ大切な道なのだと思います。<br /><br />「見たくない自分」の中に、一番大切な答えがあることがある。<br />だからそこから逃げずに、まず、遮断している自分の力を取り戻していくこと。<br />その道のりこそが、外へ向かう力につながっていくのだと思うのです。<br /><br />そんな道のりを生きていく人が、増えたらいいな、<br />いのちの底から、湧き上がる喜びを取りもどし、<br />自分の底から響く声に従って生きていく。<br /><br />調和に向かって。平和に向かって。幸福に向かって。<br /><br />そこへ向かうには、苦しさを通らずには行けないかもしれないけど、<br />怖れずに、正面から受け入れる勇気を<br />応援したいなあ、と思う。<br /><br />そして、私も、勇気を持ち続けたいと思うのです。<br /><br />そしてね、みんなで、新しい世界をつくっていけたらいいなあ、<br />と思うのです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
<dc:date>2008-03-02T23:01:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>溢れる喜びの中で</title>
<description> じぶんのいのちのおおもとに辿りついたら、そこは、溢れる喜びで　いっぱいに違いない。世界の色彩は変わり自分の核から、情熱が湧き出でて　とどまらない。まさしく「いのち」そのものを「生きる」ようになる。フラワーエッセンスは、そんな場所へ辿る旅路を、サポートしてくれます。そして、製作中のリンクサイトも、「いのちを生きる」というテーマにさせていただきました。共振してくださる方たちに、集まっ
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<![CDATA[ じぶんのいのちの<br /><br />おおもとに辿りついたら、<br /><br />そこは、溢れる喜びで　いっぱいに違いない。<br /><br />世界の色彩は変わり<br /><br />自分の核から、情熱が湧き出でて　とどまらない。<br /><br />まさしく「いのち」そのものを「生きる」ようになる。<br /><br />フラワーエッセンスは、そんな場所へ辿る旅路を、<br /><br />サポートしてくれます。<br /><br />そして、製作中のリンクサイトも、「いのちを生きる」というテーマにさせていただきました。<br /><br />共振してくださる方たちに、集まっていただけたらと思っています。<br /><br />だって、本来、みんな、辿りつくところは、そこだもの。<br /><br />溢れる喜びの中で　生きるのなら、<br /><br />慈しむ心にいつわりはなく、<br /><br />手をさしのべることを躊躇しない。<br /><br />私もまだまだ、発展途上だけど、<br /><br />どんどん、向かっていきたい。<br /><br />そして、そういう気持ちを、集めたい、伝えたい。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
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<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>わかりたいという気持ち</title>
<description> わからないけれど、わかりたいという気持ちその気持ちが　響いたときに、人って変われるのかもしれないね。それは、本当に大切に思う気持ち。人と人を、つなげる力。
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<![CDATA[ わからないけれど、<br /><br />わかりたいという気持ち<br /><br /><br />その気持ちが　響いたときに、<br /><br />人って変われるのかもしれないね。<br /><br /><br />それは、本当に大切に思う気持ち。<br /><br />人と人を、つなげる力。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2007-12-30T17:30:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>祈り</title>
<description> 祈りって、自分の中が、何もなくなること思いの色彩が、なくなること自分が、すべてになってしまうことときおり、両手を合わせるようなときに、何の言葉も出てこなくなるのは、なぜだろうと、思っていたけれど祈りは、言葉ではなく、思いでもなく、根源の、どうしようもない哀しさとどこまでも深い愛が同じところにあるところまで、降りていくことなのだと思うなにもないところにそして、すべてがあ
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<![CDATA[ 祈りって、<br /><br />自分の中が、何もなくなること<br /><br />思いの色彩が、なくなること<br /><br />自分が、すべてになってしまうこと<br /><br /><br />ときおり、両手を合わせるようなときに、<br /><br />何の言葉も出てこなくなるのは、<br /><br />なぜだろうと、思っていたけれど<br /><br />祈りは、言葉ではなく、<br /><br />思いでもなく、<br /><br />根源の、どうしようもない哀しさと<br /><br />どこまでも深い愛が同じところにあるところまで、<br /><br />降りていくことなのだと思う<br /><br /><br /><br />なにもないところに<br /><br />そして、すべてがあるところに、<br /><br />耐え難い痛みと、溢れ出る優しさと一緒に、溶けていること<br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>思い（エッセンス）</dc:subject>
<dc:date>2007-11-10T22:33:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>こだわり</title>
<description> 「こだわり」というのも、傲慢さの現れかもしれないなあ。。。
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<![CDATA[ <br /><br />「こだわり」というのも、<br /><br />傲慢さの現れかもしれないなあ。。。 ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
<dc:date>2007-10-21T11:26:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>とおい　とおい　あこがれ</title>
<description> この世界に自分を捧げるような生き方ただ　ただ　黙々と　与えられた仕事を捧げていくいのちを捧げていくしずかな生き方
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<![CDATA[ <br /><br />この世界に<br /><br />自分を捧げるような<br /><br />生き方<br /><br /><br />ただ　ただ　<br /><br />黙々と　<br /><br />与えられた仕事を<br /><br />捧げていく<br /><br /><br />いのちを<br /><br />捧げていく<br /><br />しずかな<br /><br />生き方<br /> ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
<dc:date>2007-10-17T08:31:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>ありがとう</title>
<description> ありがとうでこころがいっぱいになるときにはほかに何もなくただ　ただありがとうありがとうそれだけでいっぱい
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<![CDATA[ ありがとうで<br /><br />こころがいっぱいになるときには<br /><br />ほかに何もなく<br /><br />ただ　ただ<br /><br />ありがとう<br />ありがとう<br /><br />それだけで<br /><br />いっぱい<br /> ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
<dc:date>2007-09-30T21:27:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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<title>雨の音になる</title>
<description> 明け方から、屋根をつたって落ちる雨の音が聞こえはじめました。重い質感の雨が、空気の間を埋める音。寝ている私の身体の中まで、雨の音はやってきて、私は、ただの「音」になったのでした。その「音」の静けさの中の永遠と同じものになりながらああ、ほんとうは、何にでもなれるのだなあ、なんて、思ったのでした。
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<![CDATA[ 明け方から、屋根をつたって落ちる<br />雨の音が聞こえはじめました。<br /><br />重い質感の雨が、<br />空気の間を埋める音。<br /><br />寝ている私の身体の中まで、<br />雨の音はやってきて、<br />私は、ただの「音」になったのでした。<br /><br />その「音」の静けさの中の永遠と<br />同じものになりながら<br /><br />ああ、ほんとうは、<br />何にでもなれるのだなあ、<br />なんて、思ったのでした。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
<dc:date>2007-08-31T17:11:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://sakuyasakura.blog71.fc2.com/blog-entry-52.html">
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<title>まなざし</title>
<description> いろいろな、考え方があっていろいろな本や、雑誌で、たくさんの人が、それぞれのことを言うのだけど、その人が、どんな人かな、って思ったときに、きっと、それって、「まなざし」に表れるのだろうな、って思ったのです。もまれて　もまれてその先に、核心にたどりついた人の「まなざし」長い月日のなか、苦悩や試行錯誤を繰り返し、それでも生きる方向を、どこかに認めようとあきらめず、日々の雑事におわれな
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<![CDATA[ <br />いろいろな、考え方があって<br /><br />いろいろな本や、雑誌で、<br /><br />たくさんの人が、それぞれのことを言うのだけど、<br /><br />その人が、どんな人かな、って思ったときに、<br /><br />きっと、それって、「まなざし」に表れるのだろうな、って<br />思ったのです。<br /><br />もまれて　もまれて<br /><br />その先に、核心にたどりついた人の<br />「まなざし」<br /><br />長い月日のなか、苦悩や試行錯誤を繰り返し、<br />それでも生きる方向を、どこかに認めようとあきらめず、<br />日々の雑事におわれながらでも、その中に幸せを見出しつづけて<br /><br />ひとつ　ひとつ　大事に<br />心にとめて<br />生きた人の<br />「まなざし」<br /><br />まなざしの深い人って<br />きっと、たくさんのことを<br />こころで受け止めてきた人なんだろうな、と思います。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あれこれ</dc:subject>
<dc:date>2007-08-21T12:15:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>沢井　美紀</dc:creator>
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